EVENT

全てのチケットは、TORANOMON LOUNGEのカウンターにて販売中!

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パティ・ボイド写真展
『George , Eric & Me』
来日記念イベント


2017.3.31(fri)

入場料:前売¥3,500 当日¥4,000
*入場時に、別途ドリンク代¥500頂きます。
open18:30 / start19:00
出演者:
スライドトークショー:前むつみ
MC:岩瀬大二
演奏:土屋雄作(Violin/SoundCreator)& 真鍋貴之(Guitar)
演奏:久保田亮平(ハンドパン)
※パティ・ボイドの出演はございません

パティボイド来日記念グッズ販売有り
・パティ撮影写真 アーチスト達 16種類のポストーカード(4枚セット¥1,000税込み)
・ミニ写真集カタログ¥4,000(税込み)
・サイン付きミニ写真(ホルダー付き)¥6,000(税込み)
・Tシャツその他

チケット
イープラス

【メール予約】
yoyaku@t-l.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@t-l.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

企画:リコーイメージングスクエア銀座 、
シンコーミュージック・エンタテイメント、
TORANOMON LOUNGE with atchoo waorks

前むつみ | Mutsumi Mae
東京生まれ。レコード会社勤務を経てフリーの通訳・翻訳家に。
主な翻訳書は『パティ・ボイド自伝 ワンダフル・トゥデイ』
『トニー・ヴィスコンティ自伝 ボウイ、ボランを手がけた男』
『レッド・ツェッペリン Qスペシャル・エディション』
『エリック・クラプトン全活動記録 1963-1982、1983-2016』
『デレク&ザ・ドミノス インサイド・ストーリー』
『孤高のギタリスト』ジェフ・ベック 伝記

土屋雄作 | Yusaku Tsuchiya
SIBERIAN NEWSPAPERやCasanova Stringsなど、数々のバンド活動を経て、現在はその多彩な音楽性を活かし、新感覚・音楽朗読劇SOUND THEATREをはじめ、舞台やTVアニメなどの音楽を次々と手がける。演奏ではタップダンスやライブペインティング、講談とコラボレーションするなど独自の世界観を展開。2014年にはポスト邦楽ユニットALIAKEを結成。叙情的なヴァイオリンの音色は常にジャンルを超越して観客を魅了する。従来の弦楽器の規範にとらわれず、5弦アコースティックヴァイオリン(YOSHIMASA KANAI/作)やエレクトリックヴァイオリンをも操る。1stソロアルバム”SUBMERGE”(2016/10/22リリース)が好評発売中。

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空耳人生 友の会 Vol.15

イラストレーターであり、アートディレクターであり、そしてソラミミストでもある安齋肇。遅刻をくりかえし、締切をふみたおしながらも、表舞台に立っているにはワケがあった。公私ともに関わってきた友人を毎回ゲストに迎え、その “空耳な人生”の極意をアツくユルくお届けする初のトークイベント。
第15回は、なんと(仮)ということで本当に来るのか来ないのか?なんともはや期待を持たせるカメラマン三浦憲治さん。安齋肇のゆるさの上をゆくゲストということで、どんな展開になりますことか。

2017.4.7(fri)

入場料:¥2,000(1drink代込み)
open18:30 / start19:00
出演:安齋肇/三浦憲治(仮)

チケット
イープラス

【メール予約】
yoyaku@t-l.jp
お名前/枚数、公演日を明記の上記アドレスへご送信下さい。
受付終了しましたら、予約完了のメールを返信させていただきます。
携帯電話のメールアドレスから予約される場合、ドメイン指定受信を設定されている方は「@t-l.jp」を受信できるように指定してください。

※未成年者はご入場頂けません。
※入場順は当日の先着順となります。
※定員に達し次第、受付を終了させていただきます。

安齋 肇 | Hajime Anzai
1953年、東京都広尾生まれ、池袋育ち。JAL「リゾッチャ」のキャラクターデザインや、NHK「しあわせニュース」のタイトル画を手がける。また、ユニコーンや奥田民生ツアーパンフレットのアートディレクション、宮藤官九郎原作の絵本「WASIMO」や作品集「work anzai」、ドローイング集「draw anzai」を出版。テレビ朝日系「タモリ倶楽部」空耳アワー、NHK BSプレミアム「笑う洋楽展」などに出演。ナレーションやバンド活動も行っている。

三浦憲治| Kenji Miura
写真家 1949 年広島市生まれ
71年よりミュージシャンのライヴ写真を撮り始め、レッド・ツェッペリン、ピンク・フロイド、エリック・クラプトン、ポリスなどを撮影。PIL「Live in Tokyo」('73)、チープトリック「チープ・トリック at 武道館」('78)のジャケットや、サンタナの初来日時にオフィシャル・フォトグラファーとしてツアーに同行、日本武道館で撮影した作品が、アルバム「ロータスの伝説」の中ジャケットに掲載。YMO、ユニコーン、奥田民生、矢沢永吉、井上陽水、松任谷由実、藤井フミヤ、スチャダラパー、鈴木雅之、岡村靖幸、森高千里、福山雅治など多くのアーティストを撮り続け、雑誌・広告・CD ジャケット・ツアーパンフレット・写真集などを手掛ける。